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感想カード(筑波地区) つくば市 | 市民ワークショップの活動報告

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Academic year: 2018

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筑波地区WS・感想(23. 5. 29)

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つくば市自治基本条例の案について筑波地区で話そう会・感想

平成23年 5月29日実施

● 感想カード ※ 順不同

◇ 情報の共有 ・積極的な市民との交流 必要なこと

◇ ①地元の産業を発展出来るように ②交通の便を良くしてほしい ③情報をスムーズにして

ほしい

◇ 市民の声が届くような会議が実行されてたいへんありがたく思っています。これからも、こ

んな機会をつくって下さい。

◇ 市庁舎が一元化されたため、高齢者が市役所に行きづらくなっているので対策をお願いした

いと思います。本日は色々な意見を聞けて有意義でした。

◇ 身近な声が聞け、参考となった。又、条例案作成に向け参加者の熱心な声がきけた。

◇ 筑波地区の問題点、要望点など皆さんと話し合うことによって共有化できると思いました。

話の中に出てきた事項は条例作成に当たって生かされるものと思います。根気強い取り組み

をお願いしたい。きっといいものが出来ると思います。

◇ 農村地域(超高齢化、少子化社会)、農業に十分配慮した条例づくりを切にお願いしたい。

◇ 条例には住民の義務と責任条項が入るとよい

◇ 好奇心より出席させていただきました。基本条例ということに難しく考えていましたが、私

達にとって必要なことがよく解りました。生活していく地域によって多様性が必要ですが、

人として何が大切なのか、形として整うことも必要ですが、生きやすい環境(心のつながり)

が欲しいと思いました。

◇ 3/ 11 の地震については、多くの皆さんが情報が少ない、停電、断水、電話の不通等、不安な

中で何の情報も無かった事は、本当に不安な日々でした。皆、その思いのようでした。高齢

者の多い地区だけに、他地区とは異なる思いやりのある伝達方法を考えて欲しいと思いまし

た。(広報車が早く行きすぎて、何の連絡か分からなかった)給水車、思いやりの無い給水

の仕方、今も屋根の修理、墓石の修理、へいのこわれ、数え切れないです。

◇ 区長が2人、元区長1人/5人中 だったので、具体要望など、脱線もあったけれど、地域

の人々のつながりや考えなど話せたのは良かった。

◇ 学習の機会・情報共有の機会を賜り、ありがとうございました。市民のための−よろしくお

願いいたします。

◇ 多様な意見を聞くことができ参考になった。WSを実施するにあたっては、市民ワーキング

のメンバーの資質向上が望まれる。ファシリテートすることを市民ワーキングのメンバーに

求めた方が議論が活性化すると思う。

(無記名)

【市民ワーキングチーム委員】

◇ 話題提供では、知り合いの方が多く緊張しました。自分の同席グループがまとまって良かっ

たと思いました。市の事業「棚田再生プロジェクト」に良い評価を頂き、指導農家として、

うれしく思いました。無作為のハガキが、かなり有効と感じました。

◇ 今までのワークショップとは違い、地区別WSでは、震災を通して、市民・行政・議員の連

携の大切さや見直す必 要 がある点をたくさん聞 く ことが出来ました。W T の話し合いでは

中々考えつかないようなことも意見として出してもらえたので、今後の会議にいかしていけ

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筑波地区WS・感想(23. 5. 29)

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◇ いろいろな意見がきけて楽しかったです。いつも思うのは、参加された方がみなさんつくば

が大好きで、つくばをもっとよくしたいと思ってるということです。これって本当にステキ

なことだと思います。

◇ 筑波地区の高齢化によるあきらめが強いメンバーが多く感じた。実は現状に対する不足は話

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